おばあさんが川でせんたくしている時に子犬をさがして、持って帰りました。ある日、おじいさんが畑仕事をしている時、子犬が遊んでいる場所に小判が出てきました。でも、となりの欲張りじいさんが羨ましくなって、子犬を殺して埋めました。次の朝、おじいさんが子犬が埋めている場所に行きました。その場所には大きな木が立っていました!おじいさんがその木を切ってウスを作りました。そのウスでモチをつくと、小判と大判ができました。欲張りじいさんがもう一度羨ましくなって、そのウスを燃やして灰にしました。でも、おじいさんが悲しくなったけど、その灰が木に落ちた時、花が咲きました。その後、おじいさんがきれいな花の木に登っていて喜びました。
私はこの昔話が好きです。可愛い犬もいるし、話も面白いからです。でも、可愛い犬を殺したから、となりの欲張りおじいさんは最悪だと思います。そのことを読んでとても悲しくなりました。でも、最後にはおじいさんがきれいな花を見えるし嬉しくなったから、私も嬉しくなりました。いい話だと思います。
http://www.e-douwa.com/japan/hanasakajisan/index.html
この話も日本人なら子供の時に誰でも読んだことがある話ですね。でも、犬が死んでしまうのは悲しいですね。
ReplyDelete面白そうな昔話ですね。犬が大好きですから、犬が死ぬのは悲しいですよ。でも、将来に、この昔話を読んで見たいです。
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